独占販売権交渉にオススメの翻訳ソフト

ノウハウ


みなさんこんにちは。
Amazon輸入実践者の鬼束です。




 




全国で降り続いた雪が寒すぎましたので、
常夏の国に行ってきます。




 




Amazon輸入はパソコン1台あれば
いつでもどこででもできますので
寒い冬は暖かい国でビジネスをするのも良いですね。




 




さて。
今日は、独占販売権交渉の際にオススメな
翻訳ツール(無料)のお話をします。




 




独占販売権の交渉を海外メーカーとするとなると、
高い英語力が求められそうだと思われがちですが、
実は私はほぼ英語が話せません。




 




そのため交渉のほとんどを無料の翻訳ツールに
頼っています。




 




そのツール名とは、
DeepLです。




 




これまでGoogle翻訳などのツールや
クラウドワークスで雇った翻訳家と一緒に
仕事をしてきましたが、DeepLは秀逸です。




 




一度使って頂ければ分かるかと思いますが、
驚くほど自然な翻訳をしてくれます。




 




翻訳家を雇わず、DeepLだけを使って
交渉を進めるには、コツがあります。




 




それは、英訳した文章を、一度和訳することです。
これ(和訳)は少し面倒でも、必ず行うことを
オススメします。




 




英語と違って日本語には、あまり主語を入れない
などの違いがあります。




 




そのため文章によっては主語があいまいになり、
わかりにくい英文になってしまうこともあるのです。




 




ですので英訳した文章は、
必ず一度和訳をするようにしましょう。




 




あとは、1メール1コンテンツ
(1つのメールには1つの用件だけ書く)
ことも重要です。




 




できる限りシンプルな文面にすることで、
より交渉が上手く進んでいきます。
ぜひ試してみてくださいね。




 




本日は以上です。
最後までお読みくださりありがとうございました。




 




また明日も、記事であなたにお会いできることを
楽しみにしています。




 




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鬼束

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