“成功の秘訣”を公開します

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こんにちは!世界中を旅する
Amazon2億円プレイヤーの鬼束です!
 
今日は、私が色んな経営者、そして
成功者とお話をさせていただいてきて、
 
結局のところ、“成功の秘訣”とは
なんなのかが理解できましたので、
それを公開したいと思います。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
人生、家庭、仕事、人間関係など、
様々な分野に共通するポイントとは?
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
それは実はシンプルで、
“本気になれるかどうか”です。
 
【成功の秘訣は“本気”かどうか】
私は長年、この成功の秘訣とは
なんなのか?子供の頃からずっと
考え続けてきました。
 
なぜ世の中には成功者がいて、
自分はどうしたらそうなれるのか。
 
そもそも成功とは、
 
“成”=成す、成り立つ、完成する
“功”=功績、手柄、功を立てるなど、
努力や働きによって得られる成果
 
というような意味があります。
 
つまりお金持ちになることや
名声を得ることは、人によっては
成功、人によっては、そうではない
という感じで、人それぞれの基準があります。
 
【頭の良さは関係あるか?】
私は昔、成功の秘訣の要素として
“頭の良し悪し”も関係するのでは?
と思っていた時期もありました。
 
『結局頭の良い人は成功して、
頭が良くない人は成功しない』
 
しかし今は、それは誤りだったと
思っています。そもそも人の
頭の良さには、極端な知能指数の
2%くらいの人を除けば、そんなに
大きくは変わりません。
 
IQが高い人は、本気になるタイミングの
読み方が上手い場合もありますが、
逆に低い人でも、『今が本気になる時』
と認識できれば、やはり立ち上がれます。
 
また頭が良い=左脳が発達している
ケースだと、アクセルよりもブレーキの
機能が発達するので、特に大人になった
あとにまた、何かに本気になるのが
意外と難しかったりもします。
 
世の中は結局バランスであり、
頭が良かろうが悪かろうが
良し悪しはある、ということです。
 
【本気になるとは?】
さて。抽象的な話が続きましたので、
ここで少し具体的な『本気になるとは?』
についても触れてみましょう。
 
本気になった人はどのように変わるのか。
大きく分けると、自分の内面、行動などが
変わってきます。
 
〈内面(心理的なもの)〉
•覚悟:やるかどうか迷わず
    「やる」と決めている。
•集中:余計なことを考えず、
    目の前の行動に意識が向いている。
•緊張感:うまくいかなければ後がない、
    というような強いプレッシャーを
    自覚している。
 
まずはここが大切です。
私がよく、成功には“マインドセット”
が必要だと伝えるのも、ここに起因します。
 
例えば、あなたが無人島に漂流した
とします。きっとあなたは、
-生き残ること
-無事に帰還すること
に本気になるでしょう。
 
その時に、迷いは生まれるでしょうか。
『生き残ろうかな?どうしようかな?』
『帰ろうかな?うーん、迷うな』
そんな風には思わないと思います。
これが覚悟、決断です。
 
ここは一つのポイントで、選択肢に
限りがあることが分かれば、覚悟が
生まれます。
 
この選択肢を自分にもたらすのが、
座学や体験から来る学びです。
 
また、それらの生き残りや帰還のチャンスに
『今立ち上がれば生き残れるけど、
眠いからもう少し寝ておこう』
『救助船が見えるから狼煙(のろし)
を上げれば助かるけど、今は食事中
だから、後にしよう』
ともならないと思います。
 
これが“やるべきことに集中して
優先順位を最大限に上げている”
状態です。
 
さらに、
『生き残れなくても、帰れなくても
まぁいいでしょ』という発想にも
ならないでしょう。
 
これが緊張感であり、まさに
『成し遂げられなければこの先の
人生に希望はない』
と自覚している状態です。
 
「無人島漂流なんて、例えが
おおげさじゃない?」
 
そう感じられたかもしれませんが、
私からすれば、同じことです。
 
【私が本気になった時】
思えば私は子供の頃は、いかに
本気にならず、省エネで生きるか
を考えていたように思います。
 
なぜなら本気になれば疲れますし、
“成功または失敗”という分かりやすい
結果が目に見えて分かりますので、
 
ある意味、自分の本当の限界を
知りたくなかったのでしょう。
 
そんな私がまず本気になったのは、
高校生で部活に入っていた弓道でした。
 
弓道は本当に楽しかったですが、
ある日事件が起こります。
 
なんと、顧問の先生(師匠)が
辞めてしまったのです。
しばらくは先生不在の状態が続き、
その後に来た顧問は弓道未経験でした。
 
実は弓道とは、基本的に“型”を学び、
いかに型を再現するかが大切な古武道です。
 
その弓道において、先生、つまり師匠が
不在になるというのは、例えるならば
副業スクールに入ったのに“先生が不在”
のような、何も進められなくなる状況です。
 
『これはマズイ』
そう感じた私は、まず週に2回、
隣町の道場に通い、違う先生から
弓道を習うようにしました。
 
そして朝は6時頃に学校へ行き
(自転車で1時間ほどの道のりでした)
6〜8時くらいまでは一人で朝練。
 
そして部活の時間は、習ったことを
後輩や同級生に伝えて(自分は練習せず)
 
部活が終わったら18〜21時くらいまでは
また一人居残りで自分の練習をする
という生活を引退まで続けました。
 
この時の私には、覚悟と集中、そして
緊張感(私がやらないと部がダメになる)
が高まっていましたので、何も苦には
感じず、ただそんな日々を過ごしていました。
 
おかげさまで、県の小さな大会で
優勝するなどの功績を残せました。
 
やる気がなくて、弓道場でトランプゲーム
ばかりやっていた10人ほどの先輩を
辞めさせたのも、今では良い思い出です。
 
それほどまでに、私は弓道に本気でした。
 
そして次に本気になったのは、
社会人になって生活基盤も
できた頃に、店長として働いていた
ビッグモーターという会社を
“クビ”になったことでした。
 
なぜクビになったかというと、
当時の私は店長として、店舗の
売上を上げることに集中しており、
 
私の施策によって、私の店舗は
全国一の売上を出せるようになりました。
 
しかしそれを妬んだ他の店長から
濡れ衣を着せられた結果、クビに
なったのです。まだ若かった私は
闘うこともできず、会社からの決定を
泣きながら受け入れたのを覚えています。
 
そして私は焦りました。
色んなローンもあるし、貯金も無し。
これはマズイ。
 
そして私は、仕事を紹介してくれる
リクルートという会社に出向き、
転職(?)相談をするようになります。
 
車業界1本で生きてきた私でしたが、
ビッグモーターをクビになった今、
もう車業界にはいられないと思いました。
 
そんな悩める私を、リクルートの
担当者は力強く励まし、様々な
仕事を紹介してくれました。
 
私は勧められるままに面接などに
出向いていましたが、希望年収に
届かなかったり、未来が見えない
と自分で感じた仕事の面接には、
 
道中で涙が止まらなくなって
行けなかったこともありました。
 
色んな会社の面接に落ちたりして
証明写真を撮り直しに行き続けた
写真館店主のおじさんの目が、だんだんと
哀れみの目になっていくのも感じていました。
 
そんな日々を過ごす中でも、私は
リクルートの人には本当に感謝を
していました。困っている自分を
支えてくれて、親身になってくれる。
 
そしてそんな転職活動をしている
中で、私はこう思いました。
 
『僕もこんな仕事がしたい』
 
そのリクルートの人の仕事は
“人材紹介業”(人材派遣ではない)
といって、転職を支援する仕事です。
 
困っている人を支え、人材が不足する
企業に適切な人材を紹介する。
なんて良い仕事なんだ、と思いました。
 
そして、「私も人材紹介をやりたい」と
リクルートの人に伝えましたら、
 
『鬼束さんなら絶対行けると思います!
人材紹介業の中でも今は、医療系の
募集が多いので、医療系で
やってみませんか?』
 
と提案していただけました。
 
もちろん私はその提案を受け入れて、
医師や看護師、薬剤師、その他の職種
の紹介を行っている、
-リクルート
-エスエムエス
という2つの会社を受けました。
 
この時、私は完全に本気になっていました。
 
働かないと、死んでしまう。
そして、働きたい業界が見つかり、
面接のチャンスももらえた。
 
まさに覚悟と集中、そして緊張感が
入り混じった状態でした。
 
その後、大卒ではない私でしたが、
2つの上場企業の面接を無事に突破、
(応募要件は2つとも大卒以上でしたが、
リクルートの人が推してくれたお陰です)
 
その2つの内、医療系では圧倒的に
シェアがナンバーワンだったSMSに
お世話になることになります。
 
思えばSMSの面接も大変でした。
 
5次面接まであり(通常は4次ですが
大卒ではない面接者など私だけでしたので
『あいつは良さそうだけど慎重に』という
理由から、5回面接をしました)、
 
また面接の中間では、医療の本を
一冊渡されて
『これを明日までに読んできてください。
明日はこの本の内容のテストをします』
と言われました。
 
「専門的な本を1冊、明日までに
理解するの?多分冗談だろうな」
 
そんな風に捉えましたが、一応
しっかりと本は読み込みました。
 
すると翌日のテストは、ガッツリと
専門用語もりもりの内容のテストが
出てきました。何とかクリアは
できましたが、会社側の本気度も
十分に感じました。
 
そして上場企業に入社後は、
『鬼束くん、パワポ作って!』
「え?ぱわぽってなんですか、、?」
みたいな日々を過ごしながらも、
パソコンを覚え、ビジネスを学び、
気づけば管理職になっていました。
 
管理職に就任した直後は、任された
部署が最悪の業績になり、気合を
入れるために頭を丸刈りにした
こともありました笑
 
余談ですが、私が管理職(マネージャー)
になったときの上司は4人いましたが、
 
-社長 大卒ではない
-部長 大卒
-部長代理 大卒ではない
-私  大卒ではない
 
という感じで、上司と私含めて
4人中、3人が大卒ではないという
珍しい状況なのも見て、
 
『やはり学歴が全てでもないんだなぁ。
でも、東大や京大の人もたくさん
いるのに、成果を出せる人の違いは
なんなんだろう』とも思っていました。
 
同じ仕事をしていても、結果を出す
人は決まっていて、まさに2:6:2の法則
通りの状態だったのです。
 
でも、今なら理由が分かります。
それは、本気かどうか、それだけです。
 
さて。
その後、私には3回目の
“人生レベルで本気になった”
出来事が現れました。
 
それは、Amazon物販です。
 
上場企業の管理職と言えば
給料も良さそうですが、7年ほど
その会社で働いていた私は、
 
収入面にも、時間的な自由にも、
自分の理想と比べたときには
限界を感じていました。
 
“目の前の上司が未来の自分”
と言います。当時は本当に素敵な上司に
恵まれてはいましたが、私の理想的な
人生を過ごしている人は少なかったです。
 
「会社員一本ではダメだ」
 
そう感じました。
 
それから私はあらゆる副業を調べ、
時間とお金の自由が手に入る
“Amazon物販”にたどり着きます。
 
「Amazon物販で成功しなければ、
自分の人生が自分の理想に
近づくことはない」
 
そう感じた時から、私はまた
本気になったんだと思います。
 
覚悟を決めると、周りのネガティブな
声が聞こえなくなります。やり方を
学び、作業ができる自分になり、
パソコンなどの環境にもなけなしの
お金で投資をして、少ないお金から
スクール代も捻出して
 
自分が持てる時間と能力の全てを
Amazon物販に充てました。
 
もちろん会社でも、職務は果たし、
自分の部署は会社設立以来の成果を
出し、1,000人の前でスピーチを
したりもしていました。丸刈り
大成功です。
 
しかし私の頭の中は、
あくまでAmazon物販一色でした。
 
そしてAmazon物販を初めて
1年と少し経った頃、貯金もでき、
収入も完全に本業を上回り、私は
独立をしました。
 
そして今はまた、自分の理想と
そして自分がこれまでに受けてきた
“恩”を世間様にお返しするための
ベストな選択として
東南アジアのタイに住み
 
Amazon物販で得た資産の大半を
タイで始めた農園に費やし、基盤は
ある程度、固まってきました。
 
振り返れば、私は自分の
“本気スイッチ”が押されやすい、
言わば無人島に漂流しているような
状況になることが多かったのかも
しれません。
 
それはある意味、幸運で、しかし
大変な人生でもあったように思います。
 
そんなこんなで、
今の私があります。
 
【まとめ】
私はこの“成功の秘訣”というテーマに
子供の頃から興味があり、常に
頭の片隅で考えてきました。
 
そして今の結論は、
『結局のところ、本気でやるかどうか』
だと思います。
 
この記事を読むと、
「鬼束は何でも成功するんだな」
と思われるかもしれませんが、
とんでもありません。
 
私ほど、色んな失敗をしてきた
人間はいないんじゃないかと
思うくらい、たくさん失敗しました。
 
ビッグモーターもクビになったし、
温かい家庭を作りたいと思っていたのに
奥さんに振られて離婚歴もあります。
 
振り返れば、失敗、つまり
成し遂げる前に辞めた物事には、
私の本気度は足りていませんでした。
 
本気というのは、左脳で考えるのは
難しいです。右脳レベル、つまり
無意識レベルで覚悟が決まり、
集中してやり抜くのです。
 
そしてそんな時のあなたの行動は、
このようになっています。
 
優先順位が変わる:
遊びや他の誘惑よりも、
それに時間やエネルギーを優先する。
 
手段を選ばない:
多少の苦労やリスクを気にせず、
必要ならやり方を変える。
 
持続性:一時的なやる気ではなく、
成果が出るまで続ける。
 
そして、自分の本気スイッチを
入れたり、持続させるためには、
時にはマインドセットを学ぶ
ことも大切です。
 
仲間がいても良いでしょう。
夢リストを書いても良いでしょう。
 
大切なのは、自分の立ち位置が、崖まで
あとどれくらいの距離にいるかを
知ることです。
 
もしかしたら、あと半歩下がったら
崖から落ちるかもしれません。
それが分からなければ、落ちます。
 
正しい自己認識は、きっと
あなたを本気にさせてくれます。
 
というわけで、もし何かで
成功したいと感じていましたら、
ぜひこの機会に、あなたも
思い出してみてください。
 
あなたが本気になった瞬間のことを。
 
万が一「本気になったことはない」
と感じるならば、私はそれを否定します。
 
誰しもが本気になったことはあります。
例えば、短期的な本気で言えば、
お腹が空いたとき、本気で食事を探します。
 
便意を催して限界なとき。あなたは
本気でトイレを探して駆け込みます。
 
本気になるとは、こういうことです。

長期的な本気の経験が無いならば、
前述の無人島に漂着したところを
想像しても良いです。
 
あれくらいの覚悟を決めて、集中して、
自分の生活を全て管理しても
足りないくらいの緊張感を持つ。
 
それが本気になると言うことです。

そしてあなたはまた、
人生に本気になれます。
年も性別も関係ありません。
 
あなたのため、そしてあなたの
周りを幸せにするために、あなたは
また、本気になるのです。
 
ちなみに、同調圧力が強い日本に
いながらにして本気になれる人は、
私はすごいなと思います。
 
全てが整い、バランスが良く、
和を大切にするるからこそ、
出る杭は打たれる日本。
 
もしもその日本で本気になりにくいと
感じたならば、“本気で”海外移住を
検討するのも良いと思います。
永遠ではありません。
 
しかし本気の期間というのは、
住む場所、仕事、付き合う人まで
意識をしていくようになります。
 
ちなみにこの本気は癖になりやすくて、
本気になることを恐れなくなると、
人生レベルで本気になり始めるので
人生はどんどんこう好転していきます。
 
自分の人生の責任を取ってくれるのは、
世の中に自分以外にいません。
 
あなたは今、何に本気になっていますか?
またはなりたいですか?
 
よろしければぜひ、
コメントで教えてもらえたら嬉しいです。


本日は以上です。
お読み頂き、ありがとうございました。

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